【お断り】攻略情報はございません。不正確な情報を多く含む内容になっており信じたら負けでございます。

【MHW】モンハンワールド【発売前のメモ帳】

ごめん。モンハンはロードスとかいう糞タイトルと違って公式とかでスタッフが必要な仕事しているからこんな投稿は不要と公開後判断。この記事は無かったことにする。

モンスターハンター:ワールド - MONSTER HUNTER: WORLD

対応ハード:プレイステーション4
発売予定:2018年1月26(金) 世界同時
プレイ人数:オフライン1人、オンライン最大4人
武器種:14種
本エントリーは書きかけです。関連情報や関連記事などを追記予定です。

以下、管理人がこれまでプレイしたことがある無印・G・ドス・Fとの相違点などの羅列。

※真偽の程は不明、誤った情報や勘違いが含まれている場合もございます。

・オンラインプレイはPlayStation Plus加入のみで可能。500円?

・水中ハンティング無し

・モンスターへの与ダメが数値で表示される。表示はON/OFF機能有り

・武器の消耗が体力ゲージ同様に表示される。切れ味がどの程度低下しているのかが確認できるようになるようだ。

・村クエスト無し。が、クエストを受注して出発するという流れは従来通り。また、クエストを受注せずにフィールドに出て探索したり、キャンプにいる「受付嬢」から探索中にクエストを受注することも可能なようだ。

・オンライン(マルチプレイ)では出発したPTに後から合流が可能
 →ソロ討伐が無理だった場合、救難信号弾を撃ちサーバー内にいるほかのプレイヤーに助けを求められるらしい。
 →PTメンバーを入れ替えることも可能?CC(キャラクターチェンジ)してクエストを続行するとかも?
 →ロビーには16人まで入室できる。ポータブルとかやってないから分からない仕組みだけど、大部屋とかギルドホールみたいな感じなの?

スリンガーという左手に装着する小さな弓のような補助装備が実装される。なんかいろいろできるツールのようだ。

特殊装具というモンスターのヘイト値に効果するものや、攻撃を受けても怯まないもの等さまざまスキルが発動する装備品が実装される。狩り中にアイテムのように選択して使用するようだ。

・ペイントボール無し。ワールドでは導蟲(しるべむし)がその役割を担う。でも蟲は大型モンスターが来ると消えるらしい。なにその糞虫

・砥石は消耗品扱いではない。消耗しない。

・フィールド内はシームレス。エリアチェンジの「Now Loading..」が発生しない。だが決してオープンワールドでは無い。また、従来通りフィールドはエリアで区切られており各エリアはナンバリングされている。

・移動しながらアイテム使用可能。途中キャンセルも可能。食後のガッツポーズ等は無し
 →砥石も動きながら使用できるのかは調査中(w)

・移動しながら採取可能。捥ぎ取る・毟り取る感じかな?従来通りに何度も同じ場所での採取も可能なのかは不明。
 →採取ポイントは導蟲(しるべむし)が発光している場所らしい。うーん、なんか違うきがする。

生肉がかつてのように肉食モンスターをおびき寄せに使えるようだ。毒肉とか眠り肉に加工して使用できるのかは不明。

・フィールドの環境を利用したトラップ、ツタや流水を利用した罠が今作の特徴らしい。これは良いね。生肉もそうだけど正しいハメだと思います。

・モンスターvsモンスターが実装されるようだ。見物しているだけで共倒れしてくれたら最高だ。

・乗りアクション有り。これにはオジサン正直違和感しかないが、有るのだから仕方がない。乗った状態で大剣で溜め斬りとできるらしい。仕方がないね。

新アクション、これはブランクが長すぎて新以外も知らないアクションが多い。ちなみにヘヴィの連射は今作から追加らしい。

ベースキャンプは、スタート時は1箇所のみだが、追加でキャンプを開拓することができる。ベースキャンプではハンターやオトモアイルーの装備変更やアイテムBOXの利用もできる。これは近接装備で討伐ができない場合など、ベースキャンプで遠距離装備に変更状況に応じて武器を選択し狩りに挑むことができる

・時間の概念がある。朝→昼→夕→夜→ とフロンティアのように時が流れるって意味かな?

自動納刀というナゾ機能がある。ON/OFF機能有り

・剣士とガンナ装備は共通。武器種により見た目と装備ボーナスが切り替わるっぽい。

・モンスターの肉質や剥ぎ取り素材などの情報をゲーム内システムから参照できるらしい。ネットで検索する手間とかは軽減されるかな?剥ぎ取り確率とかまで参照できるのかは不明。

・腕相撲確認

・モンスター未発見時の状態に”ダッシュ”をしても「スタミナは消費されにくい」。つまりフィールドの探索時やモンスターの捜索時などダッシュの継続時間が長く、広範囲での行動がしやすくなった。